小型魚中心で飼育してます。    
by Swamp(873m)
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ウロフタルモイデスBoraras urophthalmoidesのオスには以前もっと赤味の強いコがいたんですが、最近は見られなくなりました。



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春先に水槽内で生まれた”ミクロス・レッド”Boraras naevusは10匹前後生長しました。まだ若いせいかも知れませんが、発色がイマイチ。ヒレと尾柄に朱色がのる程度です。


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 繁殖を狙っていたブリジッタエBoraras brigittaeも数を減らしたため、今年は断念。




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by 873m | 2017-06-23 17:56 | ラスボラ、ダニオ等 | Comments(0)
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 60cm水槽の5月の定期撮影。B.”ミクロス・レッド”が自然繁殖しているため、流木を移動しながらの底床掃除、水草のトリミングなどはしていません。生長の早い水草が無いことも幸いしていますが、先月と殆ど変わり映えのしない水景となっています。
 B.”ミクロス・レッド”稚魚について、殆ど放置状態でいつの間にかブラインを摂取可能の大きさになっていて、親魚や*同居魚も稚魚には全く無関心という状況。(*同居魚:B.ウロフタルモイデス、B.ブリジッタエ、ゴールドリング・ダニオ、オトシン・ネグロ)水槽内でどれだけの稚魚が生まれ、生長しているのか、クリプトコリネをはじめとする水草が繁茂しているため、全く把握できていません。
 現在の水槽の環境がたまたま彼らの繁殖に適した状態にあるのかも知れませんが、繁殖難易度としてはそれほど高くないものと思われます。

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by 873m | 2017-05-01 16:40 | AQUA | Comments(0)


 ボララス”ミクロス・レッド”(Boraras naevus)のオスがメスを追尾する時に見せる体色の変化です。一見赤みが消えて地味な色彩に見えますが、流木の陰など暗い場所に入ると、大きな黒斑の周囲、尾柄(尾ヒレの付根)黒目の周囲(虹彩?)が銀色に光輝いて見えます。
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 この体色変化は瞬間的で、メスから離れるとまた通常の色彩に戻ってしまいます。


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by 873m | 2017-04-20 01:48 | ラスボラ、ダニオ等 | Comments(0)
 昨日の投稿は混泳水槽での繁殖でしたが、今回は昨年30cm水槽を繁殖用にセットしてチャレンジしたときの映像。ほっといても自然に湧いてくれるなら、わざわざ単独種隔離をする意味があったのだろうかということ。


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by 873m | 2017-03-27 10:57 | Comments(0)

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by 873m | 2017-03-26 11:45 | ラスボラ、ダニオ等 | Comments(0)
ウロフタルモイデスとナエヴス


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by 873m | 2017-03-23 10:36 | ラスボラ、ダニオ等 | Comments(0)
ボララス・ブリジッタエ

Bo. brigittae8770
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by 873m | 2017-03-22 20:48 | ラスボラ、ダニオ等 | Comments(3)

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by 873m | 2017-03-22 01:17 | ラスボラ、ダニオ等 | Comments(0)